36w2d 月曜日|臨月の体調と家族予定をゆるく整える日
こんにちは。
36w2dの月曜日。臨月に入り、予定を詰め込むよりも、その日の体調を見ながら家族で動くことを大切にしたい時期になりました。
今日はわが家の一日を振り返れるよう、あとから書き足しやすい形で残します。
朝の体調を確認
最近、足の付け根が痛いです。赤ちゃんが下りてきたのか、歩くのもやっとで口癖が「イタタタ‥」になってきた気がします。
胎動はまだ激しさがあるので、まだ出産まで時間があるのかな?と思っています。手や足らしきものが皮膚を押し上げてきます。激痛ですが、愛おしさもああります♡
臨月は日によって体の軽さが違うので、朝の時点で「今日はここまで」と小さく決めるだけでも安心します。気になる変化があれば自己判断せず、産院へ相談できるようにしておきます。
家族の予定を共有
陣痛タクシーの登録を済ませました。旦那が臨月に入ってから大学の友人と旅行に行ったり、義兄ファミリーとキャンプに行くので、陣痛がきた時や破水した時に1人で行けるように準備しています。
臨月を迎えるといつ産まれてもおかしくないよ?とは伝えてあるのですが、旦那は「大丈夫でしょ。」と軽く考えているので、いつか見返したいなと思っています。
娘と息子との時間
小学1年生の娘は赤ちゃんが早く産まれてほしくてワクワクしている様子です。1歳の息子はお腹に赤ちゃんがいることが理解で来ていないため、よくお腹の上によじ登ってきます。
赤ちゃんが産まれると、今までどおり2人に時間をかけてあげることができなくなると思います。それでも、2人が寂しい思いをしないように、しっかりと愛情込めて過ごしていきたいなと思います。
早めのお墓参り
3人目となると、出産が少し早まる可能性があります。そのため、お盆までお腹にいてくれる保証がないので、今日少し早いですが実家のお墓参りに行ってきました。
お墓参りもですが、施設で暮らしている祖母にも会いに行ってきました。いつぶりかな‥。
97歳になる祖母は認知症で、今日は孫の私さえも理解しているのかわかりませんでしたが、私と娘を見て満面の笑みを見せてくれました。
おばあちゃんっ子だった私にとって、老いていく祖母の姿を見るのはつらかったですが、笑顔が見れてよかったです。またしばらく会えなくなるので、元気に過ごしていてほしいなと願います。
今日の記録メモ
今日はとても濃い1日でした。
出産までの時間は少しずつ近づいています。慌てず、家族みんなが穏やかに過ごせる一日を積み重ねたいです。
みなさんにとっても、幸せな一日になりますように。


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