子供と過ごす大切な日々について
みなさん、こんにちは。咳喘息もようやく落ち着いてきました。まだ完治ではありませんが、「もう発症させたくない」と強く願う今日この頃です。
今回は、家族の睡眠と、子どもと過ごせる時間について感じたことを記録します。
家族そろって、早寝の毎日
最近は娘の寝かしつけで20時台に布団へ入り、21時前には就寝しています。夜中にトイレへ2〜3回行くとはいえ、合計すると9時間以上寝ています。
生まれ変わったらコアラになりたい私にとっては、まさに至福の時間です。ちなみにコアラは1日の大半を眠って過ごすそうです。
夫も一緒に布団へ入ることが多く、家族で健康的……なのか、少し寝すぎなのか、そんな生活を送っています。
夜中に目が覚める夫と、眠りたい私
夜中にトイレで目が覚めると、夫が起きていることがよくあります。早く寝すぎているのでは?と思いますが、本人は夜中に起きていてもつらくないそうです。
私は夜中に起きているのが苦痛でした。でも、出産後はそうも言っていられません。夜中の授乳やおむつ替え、夜泣きで、まとまって眠れない日々がまたやってきます。
赤ちゃんだった娘も、今では朝までぐっすり
娘を出産した直後は、なかなか寝てくれず、ずっと抱っこしながら病室を歩いていました。そんな娘も今では、寝息を立てながら朝まで幸せそうに眠っています。
そう考えると、赤ちゃんと過ごす夜中の時間も本当にあっという間でした。育児をしていると時間はどんどん過ぎ、いつか親離れする日もやってきます。
今、一緒にいられる時間を大切に
大変な最中は長く感じることも、振り返ると短いもの。だからこそ、子どもと一緒に過ごせる今の時間を大切にしていきたいと思います。
今日と明日は、幼稚園が午前中で終わります。あいにくの雨予報ですが、早く梅雨が明けてほしいですね。
今日もみなさんにとって、素敵な一日になりますように☆
この記事へのコメントはありません。